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過去も聴いてみる


売り手側が聞きたいのは、相手の“今”(現在)と“今後”(未来)です。

しかし、そればかりを質問すると、「売りたい」だけが伝わります。

 

相手の“今まで”(過去)に関心を寄せましょう。

 

相手の“今”があるのは、過去の苦労があるからで、

相手の“今後”は、過去より良いものでないといけないのですから。