株式会社リーディングパートナー

カテゴリ

主体・客体・客観


 

ロールプレイングは常に3人でやりたいものです。

 

営業役を「主体」、お客様役を「客体」と呼びます。

 

そしてそれを観察する役が「客観」です。

 

営業役は本番さながらに、お客様役はなり切ってやりましょう。

 

「客体」と「客観」は、気づいたことや感じたことを「主体」に伝えましょう。

 

配慮はしつつも遠慮をせずに伝えましょう。