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信用は見た目


 

人が何かを「信用」するには、

 

①信じる為の幾つかの客観的根拠

②信じるに値する対象との直接的経験

③経験から自明であると判断できるもの

 

が必要です。

 

ここには、「感情的な好き嫌い」はさほど影響しません。

嫌いであっても信用できる場合もあれば、好きであっても信用できない場合もあります。

つまり、信用は見た目です。

 

だから、挨拶や振る舞い、清潔感が大事であり、新人でも「信用」は得られるのです。

「新人だから・・・」と「新人なのに・・・」は大きな違いです。